ホームページ制作会社エフ・ファクトリー | 三重県名張市・伊賀市のHP作成業者
星の数ほどある
ホームページ制作会社

無数に存在するホームページ制作業者から私たちを選ぶ理由がこのページに書かれています。

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ホームページは
優秀な営業マン

検索エンジンから集客できるホームページは優秀な営業マンです。しかも24時間365日、不平不満をこぼしません。

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常に進化するホームページ

ホームページを立ち上げた後もアクセス解析を行い、新規顧客を増やすための改善を提案します。

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ホームページ制作

見栄えの良いデザイン・レイアウトであることは当然ですが、独自のヒアリングシートを用いて御社の良さを最大限に引き出し、訴求力のある文章表現を用います。デスクトップ型PCだけでなくスマートフォンやタブレットでの表示にも最適化したHTM5/CSS3によるレスポンシブデザインを標準採用、WordPressで構築、AMPなどの最新の規格にも対応します。

ホームページ制作

SEO(検索エンジン対策)

ホームページを作成し公開しただけでは誰もあなたのホームページに訪問してくれません。売上に繋がるキーワードを多数見出し、内部及び外部的SEOによりオーガニック検索の上位表示を目指します。さらにホームページ公開後の検索アナリティクスにより、オーガニック検索からのアクセスを現状維持するだけでなく継続的に増やす提案をします。

SEO(検索エンジン対策)

集客コンサルティング

ホームページへの流入経路は検索エンジンだけではありません。近年利用が急激に増えているSNS(ソーシャルメディア)やブログ、メールマガジン等も状況に応じて有効活用すべきです。予算が許せばリスティング広告やFacebook・Twitter広告の導入も検討し、さらに紙媒体やチラシなどのアナログ媒体を活用する方法も知恵を絞って考えます。

集客コンサルティング

はじめまして。

エフ・ファクトリー代表の青山忠司(あおやまただし)です。ホームページ制作の仕事を始めてかれこれ12年になります。高校生の頃からプログラミングに夢中で、昼食代を節約して貯めたお金で中古の富士通FM-7というパソコンを購入し、数学の問題を数値的に解いたり、天体の位置を計算したり、ゲームを作ったりしていました。パソコン利用歴はもう30年以上、インターネット歴は25年以上にもなります。
また、私は小学生頃から宇宙がどのようにしてできたのかに強く関心を持ち、大学に進学し学部では素粒子物理学、大学院では惑星科学を専攻し京都大学で理学博士の学位を取得しました。
今現在は研究者としての側面もあり、ホームページ制作の仕事の合間と週末は人工衛星で観測された電磁場やプラズマのデータを解析し、論文を執筆しています。

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キレイなデザインのウェブサイトを見るのが好きです。

ホームページ制作の仕事を始める前から、キレイなデザインのウェブサイトを見るのが好きで、今もですが海外のホームページをよく観察しています。

前置きの自己紹介が長くなりましたが、あなたはインターネットで検索してこのホームページを見つけて数十万円ものお金を支払おうとしているわけですから、その会社がどんな会社なのか、代表者がどんな人物なのか、信用できるのか、気になるところですよね。

もし私が逆の立場なら、どういう人物が代表を務めているのかわからないような会社に大事なホームページの相談をすることなどできないと思ったので詳しく書いたのです。

もちろん実際に依頼する前には私と直接話してください。相談は無料です。そして、私に2時間だけください。あなたのビジネスについてお聞きして、その場であなたのビジネスを成功させるためにはどういうホームページを作って、どういうことをやっていけばよいのか、あるいは今のホームページをどう改善すればよいのか、設計図を作ってみせましょう。もしホワイトボードがあれば用意してください。なければ私のノートに描いてお見せします。

さて、ようやく本題に入ります。私たちが提供するホームページの特徴を以下に述べますが、ここまで読んでくれたあなたはもう以下の説明を読む必要はないかもしれません。

そうです、安心して私に相談してください。当然なことですが、相談内容に関する秘密は厳守します。あなたのアイデアを盗んで自分で商売しようとか、同業他社に売り込むとか、あなたの損になることは一切しないことをお約束いたします。

研究者にはプライドがあり、学術の世界で私は今までに見たことはありませんが、ネットの世界では他人のアイデアを平気で盗む人がたくさんいて、私自身もやられた経験があります。

そのような盗人はたいていネット上に自分の名前は明かさずに偽名を使って活動していることでしょう。ですから、私はあなたに最初にお会いするときには、公的な写真付きの身分証明書をお見せすることにしています。

簡単に更新可能な、高品質で集客できるHPを格安かつ短期間で作ります。

潤沢な制作費用を使い、何カ月もの時間をかけるなら高品質なデザイン・レイアウトのホームページが出来るのは当然です。

ここでいう”潤沢な費用”というのを、例えば100万円としましょう。もしあなたがこれから起業するというのであればいきなり100万円のホームページ制作費用を捻出するのは困難でしょう。それに、SEOやリスティング広告などにかかる費用のことも考えなければいけません。さらに言えば、100万円もかけて作成したホームページだからといって集客出来るかどうかはわからないのです。

私たちが低コスト・短時間で高品質なホームページを作ることができる理由は、

  • すでに完成されたSEO対策済みのホームページテンプレートをベースに作成する。
  • 各スタッフがそれぞれの作業工程を分単位で徹底的に管理している。
  • 私自身の作業スピードが速い。

ホームページを作るのは私一人ではありませんが、どうやら私自身のすべての作業スピードは驚くほど速いようです。もちろん私も苦手な事もたくさんありますが、ウェブ関連の仕事に関しては自分には向いているのだと思います。

スピードだけではなく、湧き出るアイデアにも自信があります。

ホームページ制作業におけるコストの大部分は人件費ですから、無駄な時間をなくし、スピーディーに作業出来るスタッフがいることは制作料金を下げるのに非常に有利になります。

感覚的に言うと、大手のウェブ製作会社に依頼すると100~200万円の制作費用がかかるようなクオリティのホームページが私たちに依頼すれば20~30万円程度で出来てしまいます。

ここでいうところの”クオリティ”というのは見た目つまりデザインや機能のことで、集客するためのさまざまな導線やアイデアに関してはその100~200万円の制作費用には含まれていません。ただちょっと見た目の良いデザインのホームページを作るだけで、都会の大きな製作会社に依頼するとそれだけの費用がかかってしまうのです。

大手製作会社では、例えば、新人を育成するための費用であったり、広い事務所であったり、高価なソフトウェアなど、会社の維持に大きなコストがかかります。それはその会社には必要なものでしょう。しかし、あなたには何も関係のないことです。

私たちが集客できるホームページを作ることが出来る理由は、

  • 必勝パターンのひな形を持っている。
  • 月間ページビュー30万アクセスの自社メディアを多数持っている。
  • 自社で多数の大規模サイトを運営している。
  • 12年以上にわたって数千ものウェブサイトを作成・運営してきた経験がある。
  • 代表者の私が科学研究で培ったビッグデータの解析能力、折れない心を持っている。

これは弊社が運営している自社メディアサイトの一つのアクセス解析で、月毎のページビュー数をあらわしています。2015年5月に立ち上げて、わずか4ヶ月後の2015年9月には月間ページビューが10万を超え、さらに4ヶ月後の2016年1月にはページビュー数20万を突破しています。

自動車関連サイトの月間ページビュー数

これだけのアクセス数があれば、広告掲載するだけ膨大な利益が発生するのは言うまでもありません。詳細な情報をここに記すことはできませんが、ジャンルは自動車関連になるので広告主はたくさん存在し、使われる広告費も莫大な金額になります。

ロングテールキーワードでの集客

下のテーブルは弊社が所有する上記サイトのGoogleサーチコンソールで閲覧できる検索アナリティクスで、クリック数上位25件の検索クエリ(キーワード)をリストアップしました。

検索クエリ クリック数 表示回数 CTR 掲載順位
s660 納期 615 3898 15.78% 5.2
アルファード タイプブラック 518 3543 14.62% 2.1
ハリアー 内装 406 16345 2.48% 8.1
フリード レビュー 315 3737 8.43% 7.4
アルファード 特別仕様車 312 3611 8.64% 4.3
アルファードタイプブラック 294 1920 15.31% 2.1
ジムニー 街乗り 245 693 35.35% 2.1
タント 内装 244 3898 6.26% 1
s660 値引き 196 1818 10.78% 3.2
ハリアー 後部座席 195 1318 14.80% 1.6
アルファード特別仕様車 187 1797 10.41% 4
デイズルークス 内装 169 2626 6.44% 5.4
アルファード 値引き 151 6243 2.42% 10
アテンザ 内装 146 2572 5.68% 5.4
フリード 内装 144 5351 2.69% 7.4
デイズルークス 乗り心地 140 369 37.94% 1
アクア 内装 135 6032 2.24% 4.9
タントカスタム 内装 131 5209 2.51% 1
エスクード 値引き 120 1274 9.42% 3.1
アルファード 納車 118 683 17.28% 1.5
アテンザワゴン ディーゼル 115 1482 7.76% 8
新型アルファード特別仕様車 115 708 16.24% 2.4
s660 燃費 111 1667 6.66% 6.3
ホンダ n-one ターボ 108 1370 7.88% 7.8
ボクスター 987 96 1375 6.98% 3.9

このように多数の複合キーワード、いわゆる、”ロングテールキーワード”をかき集めて拾う手法です。ロングテールキーワード型の集客手法を用いるメリットは、競合するサイトが少ないため強力なSEO特に外部SEOは不要であること。逆にデメリットは、コンテンツを多数準備しなければいけない点です。このサイトの場合のコンテンツページ数は現時点で約500ページにもなり、定期的にページの追加を行っています。自動車関連のサイトの場合、ビッグキーワードで勝負しても自動車メーカーのサイトに勝てるわけがなく、さらに全国各地の自動車販売店のウェブサイトも多数存在します。このように、強力な競合サイトが多数存在するためにビッグキーワード型の集客が困難な場合は最初からロングテールキーワード型で勝負することになります。

ビッグキーワードでの集客

以下の棒グラフは、弊社が所有する情報系のウェブサイトの月毎のページビュー数の推移になります。2013年3月にこのサイトを立ち上げて2カ月後の2013年5月にはページビューはすでに15万近くになり、さらに1カ月後の6月には20万アクセスを突破しています。

ある情報サイトの月間ページビュー数

先ほどのロングテール型の集客手法とは違い、ビッグキーワードで勝負して成功している例で、上位表示されているビッグワードでのオーガニック検索からの膨大な流入があります。

検索クエリ クリック数 表示回数 CTR 掲載順位
****** 5126 22617 22.66% 2.1
****** 3122 16457 18.97% 2.3
****** 1942 103041 1.88% 5.8
****** 1890 58632 3.22% 5.3
****** 1591 5521 28.82% 2.3
****** 1245 4406 28.26% 1.9
****** 1167 4791 24.36% 1.9
****** 905 1930 46.89% 1.4
****** 802 7895 10.16% 2.1
****** 797 25403 3.14% 9.5
****** 715 1258 56.84% 1.2
****** 662 2672 24.78% 1.6
****** 660 4368 15.11% 2
****** 520 2739 18.99% 2
****** 496 2108 23.53% 3.1
****** 488 11624 4.20% 5.2
****** 484 1972 24.54% 2.9
****** 480 1796 26.73% 1.4
****** 455 2758 16.50% 2.3
****** 441 2250 19.60% 2.6
****** 439 26871 1.63% 9.6
****** 433 2233 19.39% 2
****** 427 1618 26.39% 1.9
****** 345 15514 2.22% 9.1
****** 341 38599 0.88% 9.2

この事例は今後のビジネス戦略に大きく関わる分野のため、検索キーワードについては伏せてあります。コンテンツページは約70ページですが、運営開始後約5年で新たに追加したページは5ページほどです。しかしながら外部SEO対策つまりバックリンクは非常に強力です。Googleサーチコンソールで調べてみると、自治体や教育機関などのようなオーソリティの高いページが多数リンク元になっています。もちろん、私自身が自作自演でこのようなオーソリティサイトからの被リンクを付けることは不可能です。もちろんオーソリティサイトからの被リンクは最初から狙っていたわけで、サイト設計、サイトの方向性やコンテンツの内容と見せ方、その他多数の仕掛けを施した結果なのです。そして、運の要素も残念ながら必要になってきます。毎回狙い通りにはいかないでしょう。適切なタイミングであることも重要なポイントになってきます。

SEOを踏まえたサイト設計の重要性

この折れ線グラフを見ればわかるとおり、ビッグキーワードの攻略に成功すると莫大なアクセスを集めることが可能です。

ロングテールキーワード型とビッグキーワード型の比較

しかしながら、競合サイトがひしめく業種の場合、それが可能かどうかの判断が重要となってきます。つまり、SEO攻略に何年もかかってしまうようではその前に事業資金が尽きてしまうことになりかねません。短期間で成功できる確信あるいは高い可能性があれば、ビッグキーワードを狙ったサイト構造にすればよいでしょう。

ここでは、検索キーワードをロングテールキーワードとビッグキーワードにあえて分類して解説しましたが、最初の切り口としてどちらに主眼を置くかということであり、正解はどちらの手法にも取り組むことです。この分類は同じ期間で集客数を最大化するためにどういう流れでSEO対策を進めるかに過ぎません。

ここであなたにもう一つお伝えしたいのは、私たちが行うSEOの手法は俗にいう、「ホワイトハット」と呼ばれるものであり、例えば中古ドメインなどのグレーな手法は一切使わないということです。一過性のSEO手法に時間をかける意味はありませんから。

私が考えるのは、

「Googleの検索エンジンがどうあるべきか?」

ただそれだけです。検索エンジンを作っているのは神様でもなければロボットでもなく、私たちと同じ人間なのです。そして、Googleのビジネスモデルは良質な検索エンジンを提供することによってより多くのインターネットユーザーに検索エンジンを使ってもらうことで成立しているということをおぼえておいてください。

もう一つ重要なのは、誰でも簡単に更新出来るようなシステムを導入することです。それはCMS(コンテンツ・マネージメント・システム)というのですが、私たちはCMSの中でも世界中で人気のWordPress(WP、ワード・プレス)を中心に使っています。このWPを導入することによって、あなたでもコンテンツの更新作業が簡単に出来るようになります。しかも、プロのコーダーが使うような高価なAdobeのDreamWeaverなどのオーサリングソフトは不要です。インターネットにつながったパソコンのブラウザから更新できます。スマートフォンやタブレットからでも問題ありません。簡単な写真の加工(リサイズやトリミングなど)もこのWPの管理画面内で出来てしまいます。

スマホ対応は必須

下の円グラフを見てみましょう。これは、先ほど登場した情報系サイトのアクセス統計で、データ期間は2013年3月1日~2017年7月18日の4年と4カ月です。

デバイス別アクセス統計

サイトのジャンルにもよりますが、全体の80%弱ものアクセスがスマホからとなっています。もちろん、スマホであればPC用サイトは閲覧できますが、文字サイズや図が小さくなってしまい、非常に見づらいページもあります。ユーザビリティが悪ければ折角訪問してくれた見込客を逃してしまうかもしれません。もし、あなたのホームページがいまだにスマホ対応していないのであれば、早急にレスポンシブデザインにリニューアルすべきです。

例えば、こんな提案をします。

ここで、造園屋さんに集客用サイトの提案をするとしましょう。

会社案内的なコンテンツ部分は他のホームページ制作業者が作るものと大差ないでしょう。

少しマーケティングの知識があるスタッフがいる業者なら、WPで日記ブログを独自ドメイン内に組み込んで、日々更新しましょうとアドバイスしてくるかもしれません。

あるいは、よくある質問とその答えのページを作ってコンテンツを充実させましょう、と提案してくるかもしれません。

プロカメラマンに商品や人物の写真を撮影してもらいましょう、スマホ対応するためにレスポンシブル仕様にしましょう、とも言ってくるでしょう。

今ではきわめて平凡な提案です。

私もWPブログを組み込んで日々更新しましょうとはきっとアドバイスするでしょう。しかし、そのブログにどのような手法でアクセスを集めるのか、具体的な作業の流れも含めた提案が必要です。

そして、ある程度アクセスが集まるようになった段階で、ブログから相談フォームに繋がるボタンのCTR(クリック・スルー・レート)を解析し、ABテストを徹底的に行って改善する提案も行います。ABテストというのは、簡単に言えば、相談フォームにリンクしているボタンの色が赤の場合と青の場合でどちらのほうがクリック率が高いかを計測し、高い方を採用するということです。ボタンの色だけでなく、ボタン内の文言を少し変えてみたり、大きさを変えてみたり、少しずつ変化させて計測するのがポイントです。

ある程度アクセス数が増えて落ち着いてくると、そこからアクセス数を2倍にするのはもはや困難ですが、CTRを上げていくことはそれほど難しくはありません。そして、CTRが2倍になることは、アクセス数が2倍になることと同じことなのです。

残念ながらこのことを理解していないウェブ担当者がまだまだ多いのが現状です。

さらに、ブログとは別に、「植物図鑑」あるいは「植木の手入れ方法」、「植木の剪定の仕方」などのオリジナルコンテンツサイトを別のドメインにWPで構築することを提案するでしょう。

このケースでは外部的なSEO対策は不要かもしれませんが、内部SEOには工夫が必要になってきます。

そのお役立ち情報サイトからメインサイトへジャンプするリンクバナーのCTRを改善していくのは言うまでもありません。

ここでは造園屋さんからの相談を想定していますから、植木に関する知識は豊富にもっているでしょうから、このような情報サイトの枠組みを構築してあげれば楽しみながらコンテンツを増やしていくにちがいありません。長く続けられるような工夫も大事です。

あとは、LINE@(ライン・アット)を上手く活用して情報配信し、既存のお客さんから継続的に相談が来るような仕組みを作っていくことも検討すべきでしょう。

アナログ的な集客のアドバイス

このような提案をホームページ制作会社がするのは異質に感じるかもしれません。
この造園屋さんがあるお客さんの庭のリフォームをすることになったとしましょう。現場責任者の方が工事の前に隣近所に挨拶に行くと思います。
チャイムを押して挨拶するのは両隣と向かいの近所だけでよいですが、それ以外の近所にはチラシを50~100枚程度事前に準備しておいてポスティングします。そのチラシの中身がポイントで、以下の二つの主旨を記載しておきます。

  1. ×月×日~×月×日頃まで、〇〇さん宅のお庭のリフォームをします。道路が汚れていたり、騒音がうるさかったりするときは、△△までご連絡ください。
  2. ×月×日頃完成予定ですので、もし〇〇さんのお宅の前を通りかかった時は完成したお庭を見てください。

もちろん、あなたのホームページのURLや連絡先を記しておくのは言うまでもありません。

こういったアドバイスを地道に続けていけば、あなたの会社が暇になることはなくなるでしょう。

かなり具体的かつ実践的なプランを書いてみましたが、成功体験のないウェブ屋がこれを真似しようとしても無理なのです。

なぜならば、いくらウェブ製作の技術を持っていたとしても、その情報サイトにどのようなSEOを施せばアクセスを集めることが出来るのかがわからないからです。見た目の技術にこだわるデザイナー寄りの人ほどそういう傾向にあります。製作者が会社案内のパンフレットのようなウェブサイトの見栄えだけに満足し、クライアントも満足させてしまうのです。

F1と軽自動車の違い

たとえがあまり良いとはいえませんが、ウェブ製作会社を自動車カテゴリーに例えるなら、ウェブ集客の成功体験のない印刷業者や紙媒体の運営会社が片手間でやっているような格安のホームページ制作サービスは軽自動車で、集客コンサルティングを含めた私たちが提供するサービスはF1のようなものです。軽自動車で遠回りの道順を進むのとF1で最短距離を突き進むのだったら、あなたはどちらを選びますか?

そのような集客手段を持ち合わせていないウェブ屋に支払う制作代金は大した金額ではないでしょう。私が残念に思うのは、もっと売り上げを伸ばせる可能性があるのにパンフレットのような中身のない格安ホームページであなたが満足してしまっていることにあります。

すでにホームページを持っている方へ

すでに自社のホームページを持っていて、ある程度成功しているのであれば、現状に満足せずにさらに上を目指し、他社が二度と追い付けないような圧倒的な差をつけてしまうべきです。

今このページを見ているあなたは、きっとこのような方ではないでしょう。もしそのような方が知り合いにいるのであればこのページの存在を教えてあげてください。そして安かろう悪かろうの効果のないホームページしか持っていないのであれば、そのホームページのリニューアルをすぐに考えましょう。今からでも遅くはないのです。

こんなあなたの悩みを解決します。

  • とりあえずホームページはあるが注文・相談がこない
  • 常時SSLに対応していないのでセキュリティ面が心配
  • 自分でホームページの更新ができない
  • 効果的な広告の出し方がわからない
  • どのようなキーワードで検索されているのか知りたい
  • ブログにどのような記事を書けばよいのかわからない

もし、あなたがホームページをすでに運営していて、このようなことで悩んでいるのでしたらすぐに解決しなければなりません。なぜならば、これらの問題を解決することによって、売上を伸ばせる可能性があるからです。

私たちはこんな方の力になれます。

  • これから起業を考えている方
  • 職人のような専門的なスキル・知識を持っている方
  • すでに地域ビジネスで成功しているがネットでグローバルに展開したい方
  • すでにホームページからの集客で成功しているがさらに売上を伸ばしたい方
  • 集客に効果的なブログの書き方を知りたい方

こんな方は相談しないでください。

  • すぐに行動しない方
  • 出来ない言い訳をする方
  • 自分自身で行動しない他人任せな方
  • 会社案内パンフレットのようなHPが欲しい方(ご依頼があれば作りますが、そこにお金をかける意味はあまりありません)

迷っている方へ

もしあなたがホームページを作ることを迷っているならすぐにでも私に相談してください。私への相談は無料ですし、もし依頼に繋がらなかったとしてもほとんどのケースであなたにとって何かプラスになる情報を共有できるはずです。ビジネスで成功するために必要な要素の一つは”決断力”です。

仮に、あなたが今考えているビジネスが成功して毎月100万円の利益が安定して出るようになったとするならば、ホームページの公開が1ヶ月遅れることは、100万円を溝に捨てることに等しいのです。

これから新規にホームページを立ち上げようという方、すでにホームページを持っているがさらにアクセス数を伸ばして売上を向上させたい方は、是非私の無料コンサルティングを受けてみてください。

なぜ無料なのか?

無料なのは最初の1回2時間のみです。出張エリアによっては交通費をいただきますが、電話やスカイプ・Line通話などを使えばそのような費用はかかりません。

もちろん、私たちにホームページ作成やコンサルティングを依頼していただけることになればうれしいですが、そうならなかったとしても私たちにはメリットがあります。そして、あなたにとっても有益な情報を与えることができるでしょうから、その時間が無駄になるわけではありません。

私たちは様々な業種で活躍されている方とお話することによって、その業界について詳しく知ることができます。そういった経験を積み重ねることによってさらに適格なコンサルティングができるようになるのです。私は現状に満足することはありません。常に勉強し経験値を上げる努力をして私を信頼してくれる方々にさらに貢献したいと考えています。

こういった場合は私たちに依頼しないでください。

私と2時間話してみて、合わないと感じたり、迷ったり、疑問点が解消できなかった場合はホームページ制作やコンサルティングの依頼はしないほうがよいでしょう。そして、無料相談の後に私たちのほうからしつこく営業の電話をすることはありませんのでご安心ください。私自身そのような営業スタイルは苦手ですし、逆にされるのもイヤです。自分がイヤだと思うことは他人にしたくありませんし、小さなころから親にそのように教わりました。

安心してご相談してください。

無料相談の前に、写真付きの公的な身分証明書をお見せし、機密保持誓約書を提出します。ですので、契約に至らない場合であっても心配は無用です。

ホームページ制作業者の選び方

ホームページ業者の選定にあたって、あなたの会社の近くにある製作会社を選ぼうとするのは自然なことでしょう。特に初めての依頼であればなおさらそうです。

まず、決して選んではいけないのが、そのホームページ制作会社の制作事例のほとんどが地元のクライアントであるところです。それはすなわち、インターネットで集客出来ないことを意味しています。自身の顧客をネットで集客できないような業者に依頼して成功できると思いますか?

そのような成功体験のないウェブ屋にホームページの制作を依頼しても成功する確率は宝くじに当たるよりも低いにきまっています。
その制作費用すべてを宝くじの購入に使ったほうがよいでしょう。

さらに、印刷屋や紙媒体の運営会社がやっているようなホームページ作成サービスを使うのは時間の無駄になるでしょう。彼らはどのようにしてそのサービスを営業してくるのか考えてみてください。たいていはアポイントもせず訪問して営業してくるでしょうし、あなたが仕事で忙しくしているのにお構いなしに何度も電話してくるのに違いありません。インターネットの普及とともに彼らの仕事はなくなってきているのです。

ホームページの作成を近くの業者に頼んで、SEO・集客コンサルティングを私たちに依頼していただくのも一つの方法です。

あるいは、私自身があなたの会社のウェブ担当者として、ホームページ製作業者の選定に立ち会うことも可能です。もしそこまでするのであれば私たちにご依頼してもらったほうがよさそうですが…。

株式会社エフ・ファクトリー 代表取締役社長 青山 忠司

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”お客様の声”をここに掲載する理由はもはやありません。

悪い評判をわざわざ載せることはしないのですから。
運営者にとって都合の良い”自作自演の”レビューだけを読むことに何の意味があるのでしょうか?
”本当の”お客様の声を知りたければその会社の顧客を探しだして電話で直接聞くしかありません。