ドローン空撮・動画撮影

ドローンで撮影した空撮写真と動画を集客に活かす

ドローンで撮影した静止画像

ドローンで撮影した動画

近年、FacebookやTwitter, InstagramなどのSNS(ソーシャルメディア)利用者が増加し、さらに1日の利用時間も増えてきています。特にInstagramでは、「インスタ映え」という言葉が流行するほど注目され、若者から年配まで老若男女問わず幅広い年齢層で使われるようになりました。

このSNS過熱はどうやら一過性のものではなさそうです。そう考える理由は、FacebookもTwitterもスマホのOS(AndroidとiOS)に組み込まれているからです。そしてInstagramもFacebook社が運営するようになりました。

これらのSNSでは文字テキストよりむしろ写真や動画のほうが注目を集めやすく、Instagramにいたっては写真とハッシュタグだけの投稿でも反響があります。

静止画像よりも動画のほうがさらに注目を浴び、何かを伝えるには「動画」が有効であることは間違いありません。

一方で近年、空撮用のドローンが小型・高性能化され、非常にクオリティの高い映像が撮れるようになりました。地上からは決して表現できないようなアングルの写真・映像や高高度から撮影した航空写真のような映像を得ることができます。

エフ・ファクトリーでは、ドローンを用いた空撮写真・空撮動画に早くから注目しホームページ集客に活用する方法を模索しています。

他にもたくさんのドローン撮影した写真と動画のサンプルをInstagramに投稿していますので、是非ご覧ください。フォローしていただけると嬉しいです。

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ドローン撮影可能エリア

日本全国対応しています。場合によっては海外での撮影のご相談も承ります。法律を遵守することはもちろん、さらに社内基準で安全第一に撮影の可否を判断しております。

ドローン撮影料金

現在、キャンペーン価格での空撮を行っております。場所と撮影時間、静止画像か動画か、などによって変わってきますので、まずはこちらよりお問い合わせください。

撮影機材

DJI社製Mavic Airを使っています。軽量のため安全な上、きわめて安定したドローン写真・動画を撮影することが可能です。

ドローンに搭載されているカメラの性能

センサー 1/2.3インチCMOS
有効画素数:12メガピクセル
レンズ FOV:85°
35 mm判換算焦点距離:24 mm
絞り:f/2.8
撮影範囲:0.5 m~ ∞
ISO
動画:
100~3200 (オート)
100~3200 (マニュアル)
写真:
100~1600 (オート)
100~3200 (マニュアル)
シャッター速度 8~1/8000秒
静止画像サイズ 4:3、4056×3040
16:9、4056×2280
動画解像度 4K Ultra HD:3840×2160 24/25/30fps
2.7K:2720×1530 24/25/30/48/50/60fps
FHD:1920×1080 24/25/30/48/50/60/120fps
HD:1280×720 24/25/30/48/50/60/120fps
最大ビデオビットレート 100 Mbps
写真フォーマット JPEG / DNG(RAW)
動画フォーマット MP4/MOV (H.264/MPEG-4 AVC)
DJI製Mavic Air本体と送信機
大空を上昇するMavic Air
ドローンを操縦する撮影スタッフ

ドローン空撮でよくある質問とその答え

Q1. 人口密集地域ですが、撮影は可能ですか?
A1. 人口集中地区(DID)でドローンを飛行させるには国土交通省への申請・許可が必要になります。許可が下りた上で、さらに弊社の社内基準で安全と判断できた場合にのみDIDでのドローン空撮をさせていただいております。
Q2. ドローンで撮影した動画を編集してもらえますか?
A2. はい、もちろん可能です。編集の料金は別になりますが、弊社では撮影した動画ファイルをAdobe Premiere Proで編集します。
Q3. ドローンで撮影した動画をDVDやブルーレイで視聴できるように編集してもらえますか?
A3. はい、可能です。料金は別になりますが、DVDプレイヤーもしくはブルーレイプレイヤーで空撮映像を閲覧できるようにメディアに焼き付けて納品することも出来ます。
ドローンで撮影した三重県名張市の街並み

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